Djangoでコスメ成分図鑑アプリを作ってみた

はじめに

こんばんは、Yuinaです。

「化粧品検定1級の勉強をもっと楽しく、直感的に進めたい!」と思ったので、

シャンプーやスキンケアの容器の裏にある『全成分表示』を見ながら、

パッとメモできる自分専用のツールが欲しくて、PythonのWebフレームワーク「Django」で作ってみることにしました。

アプリはこんな感じ

毎日開くのがワクワクするような、お気に入りのドレッサーの一角をイメージした大人可愛いデザインにしてみました♪

TOPページはこんな感じです。

製品はカテゴリーで分けてみました。

例えば、スキンケアのボタンを押すと…次のページへ移動します!

製品名と成分表がズラーっと出てきます。

製品の公式サイトのURLも貼れるようにしました。

成分をクリックすると…次のページに遷移します!

ここで、メモを記録・保存すると以下のようにログが残ります。

まとめ

今回は、Djangoで「コスメ成分図鑑アプリ」の骨組みを作ってみました!

実は、以前のブログでご紹介したAPIとこのアプリをセットで連携させられたら、もっと面白いことができるんじゃないかと密かに企んでいます(笑)

成分データベース 「INCI API」使ってみた
こんにちは、Yuinaです。今日は成分データベース 「INCI API」を使って、簡単なアプリを作りました。まず、上記のURLからINCI APIのHPに飛びます。APIキーを取得するために、会員登録orログインをします。ダッシュボードから…

データの繋がりを活かしてどんな機能が作れるか、これから色々アイデアを膨らませてみるのが楽しみです。

ありがとうございました✨

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